1席「荒波に挑む」 鈴木正美(フォトクラブ前橋)
水上のリバベンですね、水飛沫が迫力を出しています。表情が見えると一段と良い写真になると思います。
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2席「食べたい」 金井孝(桐生支部)
地獄谷野猿公苑の猿の親子ですかね。冬の温泉に入る猿は有名ですが、親猿がリンゴを食べる所を見つめている子猿の姿も良いですね。
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2席「森の鹿」 塚越邦明(高崎シティクラブ)
北海道のタウシュベツに行く途中の林道で野生の鹿に出会いました。光線状態もきれいでした。
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2席「キャンドルナイトロード」 綾部すが(桐生支部)
何かの祭りでしょうか、写真全体で良い雰囲気が出ていてます。子供達の表情が見えないが残念ですが、肖像権がどうのと言う時代この様な撮り方が良いのかもしれません。
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2席「蛍の頃」 梶原武(ウイルダネス支部)
とても難しい条件での撮影だったのだと思います。ホタルの飛び方も天の川も良く写っています。
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