推薦「幾何学模様」 内田 克己(岡山市)
幾何学模様に配置された色とりどりの花壇、その空間の中で鯉を眺める親子の存在が心に響き、またアクセントにもなっています。良く計算された作品です。
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特選「ゼブラライン」 仁井 一郎(赤磐市)
道路のゼブラゾーンに規律正しく置かれた赤いカラーコーンが道路の奥へと視線を誘い、そこには赤いバスがバス停に停まり画面から視線を逃がさない画面構成になっています。
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特選「夜明間近」 安井 登志実(井原市)
醍醐桜の上空に広がる天の川が、壮大で悠久の時を感じさせる素晴らしい作品です。満開の醍醐桜をもう少し明るく描写されているとさらに魅力的だったかもしれません。
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準特選「冬の静けさ」 島津 明申(倉敷市)
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準特選「尾道大橋から」 三戸 康正(岡山市)
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準特選「彩雲」 太田 康子(岡山市)
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入選「自然現象」 白神 佐代子(玉野市)
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入選「冬仕度」 花野 尚志(笠岡市)
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入選「春らんまん」 髙山 弥寿雄(岡山市)
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入選「田園薄暮」 近藤 謙介(玉野市)
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入選「水田に映える緑やくも」 近藤 進(真庭市)
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入選「朝 影」 山本 倫也(倉敷市)
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入選「一 色」 深谷 幸一(岡山市)
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入選「深まる秋」 渡邉 八重美(玉野市)
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入選「気嵐に向かって」 妹尾 順三(井原市)
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入選「晩秋の書院」 下須賀 誠(倉敷市)
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