全日本写真連盟

秦達夫オンライントークイベント  屋久島から紐解く風景写真の極意

2021年5月30日(日) 14:00 ~ 2021年5月30日(日) 16:00

ZOOMによるオンライン

本イベントは新型コロナウイルス感染状況を踏まえ、オンラインイベントにさせていただきます

日時:2021年5月30日(日)午後2時~4時
参加費無料 定員100名(先着順)
申し込み方法:下記リンクからお願いします。開催日までに招待メールを差し上げます。
締め切り:5月28日午前0時
参加できる方
インターネット環境があり、有効なメールアドレスをお持ちの方。スマートフォンでも視聴できます。


 5月25日(火)から6月5日(土)までキヤノンギャラリー銀座、7月20日(火)~7月31日(土)同大阪で開催される写真展「Traces of Yakushima」に合わせ、写真家によるトークイベントを行います。風景写真についてのノウハウも伝授いたします。新型コロナウイルスの感染状況によっては写真展が中止されることがありますが、オンライントークイベントは実施します。

<写真家より>
風景写真は流儀やテクニックが必要不可欠であり、
それを習得することでワンナップした作品作りが可能です。
しかし、それだけでしょうか?
僕はそれだけでは無いと思っています。 流儀やテクニックの他に大切な事が沢山あるはずです。
今回は屋久島作品を通し僕の写真の考え方のお話をしていきたいと思っております。
> 勿論、㊙テクニックも内緒でお教えいたします。
(写真家 秦達夫)



<プロフィール>
 長野県飯田市遠山郷(1970/4/20生)。自動車販売会社・バイクショップに勤務。後に家業を継ぐ為に写真の勉強を始め自分の可能性を感じ写真家を志す。写真家竹内敏信氏の助手を経て独立。故郷の湯立神楽「霜月祭」を取材した『あらびるでな』で第八回藤本四八写真賞受賞。同タイトルの写真集を信濃毎日新聞社から出版。写真集『山岳島_屋久島』『RainyDays屋久島』『New Zealand』、他多数。小説家・新田次郎氏『孤高の人』の加藤文太郎に共感し、『アラスカ物語』のフランク安田を尊敬している。日本写真家協会会員・日本写真協会会員・全日写連関東本部委員

参加について

参加費無料
参加方法下のボタンからお申し込みください。

お申込み

開催日時

2021

05/30(日)

14:00

2021

05/30(日)

16:00


主催者情報

本部
全日本写真連盟

03-5540-7413