全日本写真連盟

全日本写真展2017

身のまわりのくらしや風俗から経済、政治まで、
あなたのセンスで「いま」を切りとってください


応募期間 2017年4月3日(月)~6月16日(金) 必着
入賞通知 7月下旬~8月上旬


審査委員
松本徳彦(写真家、日本写真家協会副会長)
浅田政志(写真家)
清水哲朗(写真家)
若子jet(写真家)
全国高等学校文化連盟関係者
朝日新聞社、全日本写真連盟関係者

展覧会
東京・ニコンプラザ新宿THE GALLERY1、大阪・ニコンプラザ大阪 THE GALLERYほか、全国各地を巡回予定

表彰式
朝日新聞東京本社で2017年9月中旬開催

主催:全日本写真連盟 朝日新聞社
協賛:株式会社ニコンイメージングジャパン
後援:全国高等学校文化連盟


[一般の部]
金賞 1点 ニコンデジタル一眼レフカメラレンズキット
銀賞 5点 ニコンデジタルカメラ
銅賞 20点 ニコンデジタルカメラ
入選 40点 ニコンオリジナルグッズ
都道府県優秀賞 47点 ニコンオリジナルグッズ

[高校生の部]
金賞 1点 ニコンデジタル一眼レフカメラレンズキット
銀賞 3点 ニコンデジタルカメラ
銅賞 10点 ニコンデジタルカメラ
入選 30点 ニコンオリジナルグッズ

応募規定

[応募資格]
・[一般の部] プロ・アマチュアを問わず、どなたでも応募できます。
・[高校生の部]2017年4月時点で高等学校 またはそれに準ずる学校 に在学する生徒。

[応募作品]
・未発表で、他のコンテストに入賞していない作品に限ります。
・高校生の部はウェブでの応募もできます。
・応募者本人の制作によるホームページやブログ、フェイスブックやツイッターなどのソーシャルメディアに掲載した作品、審査のない写真展に出品した作品は応募できます。
・全日写連地域本部、県本部、支部主催のコンテストに入賞した作品は未発表として扱います。応募作品の入賞歴は、応募票に記入してください。
・合成や変形など事実を改変する画像加工は認められません。
・応募票(コピー可)に必要事項を記入し、作品の裏側に貼ってください。
・組写真は台紙の裏に応募票を1枚だけ貼ってください。
・デジタル出力作品は、十分に乾燥させてから応募してください。作品保護のため透明袋に入れることをお勧めします。

[応募点数]
・応募点数は、1人10点以内(組写真は、1組が1点)。

[サイズ]
・単写真は四切~半切。ワイド四切可。A4以上A3以下。 (A3ノビ不可)
・組写真は、2L以上四切以下の写真を台紙に貼りつけた作品(4枚まで)。
 または印画紙にプリントした作品(4枚まで)。
*サイズは、余白・余黒を含みます。

[応募料]
・応募点数にかかわらず、一般3,000円、全日写連会員2,000円
・学生・高校生は無料(学校名を記入。学校応募の場合、顧問名も記入)。

[選外返却]
・入賞作品は返却いたしません。選外作品の返却は、学生・高校生も含め有料です。応募票の返却希望「有」にチェックを入れ、応募封筒の表に「返却希望」とご記入の上、返却料1,500円を応募料とあわせてお振込ください。入賞発表後に返却します。(2017年8月下旬返却予定)。

[支払い方法]
・作品と一緒に応募料と返却料を同封しないでください。
・ゆうちょ銀行の振込通信欄に
①「全日本写真展2017応募料」
②お名前・ご住所・全日写連会員の方は「会員番号」一般の方は「一般」学生・高校生は学校名を記入。
③返却希望の場合は「返却料金含む」
と明記の上、下記口座番号にお振込みください(振込料本人負担)。
加入者名:全日本写真連盟  
口座記号番号:00170-3-504616

[入賞発表]
・入賞者には、8月上旬までに直接通知します。(選外通知はいたしません)
・「高校生の部」でとりまとめて応募する場合、指導教諭に通知します。
・朝日新聞紙上と全日写連会報誌「フォトアサヒ」、全日写連ホームページ(http://www.photo-asahi.com)で結果発表します。

[展示作品・作品集掲載について]
組写真の展示パネルおよび作品集の作成時に主催者の判断で写真のサイズ、組み方を変更することがあります。

[あて先]
・〒104-8011 東京都中央区築地5-3-2 朝日新聞東京本社 全日本写真連盟事務局内「全日本写真展2017」係 TEL.03-5540-7413(平日10:00~18:00)
*封筒の表に「一般の部」「高校生の部」のいずれか分かるように記入してください。

(組写真応募の注意点)
・組写真は、最大375×525mm(角形B3号 定型外)の封筒に入る大きさに折りたたんでください。

[作品集]
全入賞作品を収めた作品集を2017年9月中旬発行予定。


[高校生の部]応募方法]
応募票の部門にチェックをいれ、必要事項を記入してください。
応募封筒には、「全日本写真展2017高校生の部」と明記。

(学校でとりまとめて応募する場合)
・学校名、指導教諭名と学年を明記。
・住所欄に学校住所、携帯欄に指導教諭の携帯番号を記入。
・出品者別に応募作品を包装し、1つにとりまとめて応募。
(個人で応募する場合)
・学校名、学年を明記。

【高校生の部でウェブ応募について】
組写真も応募可。こちらからご応募ください(応募は4月3日から)

[注意事項]
□応募にあたって
●肖像や著作物など、他人が権利を有するものを利用した応募作品については、事前に使用許諾承認を得てください。第三者から権利侵害や損害賠償などの苦情、請求、異議申し立てがあった場合、応募者がすべて対処し、主催者に一切迷惑をかけないものとします。
●募集要項に違反すると主催者が判断した場合、発表後であっても受賞取消しなどの措置を取ることがあります。
●作品の取り扱いには細心の注意を払いますが、主催者の責めによらない作品の損傷、紛失等について主催者は責任を負いません。

□個人情報の取り扱いについて
●応募者の個人情報は、応募者への問い合わせ、受賞通知、選外作品の返却、作品集の送付及び主催者・協賛会社が開催するイベントやコンテストの案内などに利用されます。また、受賞者の氏名と住所(都道府県または市町村名まで)は、受賞作品の紹介・利用の際に表示されます。
●応募者のメールアドレスは、協賛会社が発行するメールマガジン配信及び主催社からの連絡目的で使用いたします。

□受賞作品の使用について
●受賞作品の著作権は応募者本人に帰属しますが、朝日新聞フォトアーカイブに収蔵され、主催者・協賛会社は、自ら発行、管理・運営または主催する新聞・ウェブサイト等の媒体、作品集、展示会、施設などにおいて、受賞者の許諾を要することなく無償で利用できるものとします。また、主催者・協賛会社は、本コンテストの宣伝・広報のために各種媒体への掲載、各種イベントにおいての展示・公開、ウェブサイトでの閲覧、複製を第三者に再許諾することができるものとします。朝日新聞フォトアーカイブでは、2次利用を希望する報道機関、会社などの法人・団体に受賞作品を有償で提供します。その際、撮影者には所定の料金をお支払いいたします。所定の料金は、原則として当該2次利用から得た利用料の半額とします。

応募チラシ

応募票


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